夫がケガをして約1ヵ月。
何とか抜糸することができ、今では包帯も取ることができました。
未だに手の傷は痛々しいのですが、これも自業自得というのでしょう・・・。
でも、そんな自業自得なんて言ってられないのが「がん」という病気ですよね!
自分はがんにならないなんて思っていても知らない間にがんの病魔に襲われているなんてことありますからね!
だからその万が一に備えて加入したいと考えているのが終身がん保険。
しかし、未だに終身がん保険に加入することに納得し承諾してくれていない夫。
本当に困ったものです。
がんになってからでは遅いのに・・・・
がんになってからでは終身のがん保険に加入するなんてできないのに!!
本当に夫は、自分のことはもちろん家族のことをどう思っているのでしょうか?
そんな怒りを覚えながら昨日テレビを見ていたんです。
世界仰天ニュースという番組で、おすぎとピーコが出ていたんです。
何やら番組の特集がピーコのがんについての話だったんです。
ピーコは40代のころに、メラノーマという病気に侵され左目を摘出したんです。
幸い命は助かったものの、そのメラノーマというのが皮膚ガンの一種なんだそうです。
「がん」と聞けば、日本での死亡率が一番高い肺がんや肝臓がんといったものばかりを想像すると思います。
しかし、人間の体にはまだいろんながんが潜んでいるのです。
だからこそ、終身のがん保険に加入しておく必要があるのではないでしょうか?