私が終身のがん保険について考えるようになったのは、ある事がきっかけなんです。
それは週末に子供と二人で近所にある大型ショッピングセンターにお買い物に行った時のことです。
2Fにある広場であるアンケート調査があったのです。
それはアヒルでおなじみのアフラックという保険会社のアンケート。
アンケート調査をしている近くに子どもが遊べる広場があり・・・
そこで子どもを遊ばせていた時に、保険会社の女性の人が『アンケートにご協力ください。協力して頂きましたら粗品ですがあちらにある商品をご自由にお持ち帰りください』
なんて言うんです。
その粗品にもよるんだけど・・・
なんておばちゃん根性丸出しでアンケートに協力。
粗品はもちろんちゃっかりと子供と一緒に2つももらっちゃいましたよ!!
そのアンケートで、がん保険に加入しているか?もしもの備えはあるか?
なんていう問いかけがやたらと頭に残り、それが終身のがん保険を私に考えさせるきっかけとなったんです。
もし、私や夫ががんになったら・・・なにも備えがなかったら入院費用や手術費用はどこから出るんだ?!このされた娘はどうしたらいいんだ?!
なんて考えるようになったんです。
だったらこのアンケートをきっかけにして終身のがん保険に加入してもいいんじゃないかな?!って思うようになったのです。