1 月 22

こんにちは。新年がスタートして、気付いたらあっという間に過ぎていますね~。
今年こそ、終身のがん保険に加入しよう!と思っている方も多いのでは?
そんな時に便利な、がん保険ランキングを今日はご紹介していきたいともいます。

もちろん、終身のタイプのがん保険を選ぼうとするときは、色々事前に確認しておかないといけないことがあります。毎月の支払う料金は一定ですが、一生涯、払い続けなくてはいけないものもあれば、ある一定年齢まで支払うタイプもありますし、がんのタイプや治療における保障内容も、保険会社によってさまざま。
沢山の保険会社の商品を、全てを同じ条件で比較するのは実質難しいですよね。

そんな時に便利なのはランキング。
ランキング上位の商品の、どんなところに特徴があるかを調べれば、他のみなさんが何を重視して、終身のがん保険を選択しているか、その傾向を読み取ることが出来ますよ。インターネットを使って、終身のがん保険のランキングをあなたもチェックしてみてはいかがでしょうか。

最近、人気のある商品として名前が上位に上がって来ているのは、
●アフラックのがん保険f
●アリコのがん保険
●チューリッヒのがん保険
等でしょうか。外資系のものが人気が高いようですね。

終身のタイプを選ぶということは、つまり一生涯の保障をサポートすること。
そして、家族に経済的な負担を掛けないため、という目的があります。
解約返戻金なども重要ですが、まずは、終身のがん保険を選ぶ目的をはっきりとさせて、ランキングを参考になさることをオススメします!

12 月 17

こんにちは。師走ももう半分!みなさんも年末でお忙しいと思います。
今日は、終身のがん保険の必要性について考えてみましょう。

案外、終身のがん保険は必要ないのでは?と思っておられる方が多いようなのですが、先日も知人が、『終身でがん保険に加入するのは勿体無い気がして。わざわざ終身の保険に加入するよりも、貯蓄で治療費をまかなえばいいんじゃないの?』と言っていたのです。
確かに、お金に余裕のある方は、貯蓄でまかなうという考え方も間違ってはいないのかもしれません。ちょっとした医療費なら、終身保険でなくとも、貯蓄でカバーするのも難しいことではないように思います。
でも、がんの場合は、他の病気の場合と性質が違うと私は思うんです。
がんにかかってしまうと、その治療費はかなり高額になります。
最近は医療技術も発達しているので、手術や入院もそんなに長引かないといいますが、胃がんを患った私の親戚のおじさんは、もう5年以上も治療を続けています。
薬代や検診で、毎月数万円出費するというケースも、がんの場合は珍しくないそうです。そうなると、5年間通院するだけでもかなりの出費になってしまいます。他の病気であれば、こんなに長く治療はしなくても済むかもしれませんが、がんの場合はそうはいかないように思うのです。だからこそ、終身のがん保険が存在すると、私は思っているんですよね。

終身のがん保険に加入するかどうかは、人それぞれの価値観だと思いますが、
やはり私は加入すべきもののひとつだと思ってます!あなたはどう思いますか?

11 月 9

終身のがん保険についていろいろとお話しています。
先日、数えで3歳になる娘の七五三のお参りをしてきました。
先に写真スタジオで着物を着て写真をとったのですが、お化粧の口紅がいやだったのか泣き始めて・・・
けっきょく泣き顔の記念写真となってしまいました。

でも、そんな娘ももう3歳になるんですね!
私も母親3年目。
娘は成長すれども母親はまったく成長していなくて、むしろ私の方がお子ちゃまなんじゃないかな?と思うことが多々あります。

そんな私ですが、やっぱり最近気になるのが終身のがん保険。
女性ですからね!
加入しようと思ってもよくがん保険のことについて知らないために、未だに二の足を踏んでいます。
終身がいいのか定期がいいのか・・・迷うところです。

終身保険って掛け捨てとはどこが違うの?とか終身のがん保険でもいろいろと種類があるようで、何かと変化があるということも聞きました。
そういうことをよくしってから、終身のがん保険に加入したいと思っているのですが・・・
なかなかゆっくり調べることもできないでいる状態です。

でも、女性ですし・・・
最近の女性は30代で乳がんや大腸がんでなくなる人も多くなってきたという話をききました。
芸能人でも最近で言えばキャシー中島さんの愛娘である七奈美さん(29歳)が肺がんのためなくなったり、川村かおりさん(38歳)が乳がんでなくなられましたよね!
どちらもまだまだ若い年齢ですし、川村さんの場合は娘1人を残して亡くなられて、自分もまだ一人前ではないにしても母親なので無念な気持ちは凄くわかります。

そのためにも、健康なままで居続けることが大切なんでしょうけれど、万が一に備えてがん保険に加入したいものです。

10 月 7

早いものでもう10月。
今年もあと2ヶ月で終わろうとしていますね!!

寒い時期になれば心配になるのが「風邪」ですよね!
とくに新型インフルエンザなどがあって本当に大変だと思います!!
予防接種も今月19日から開始されるとのことなのですが、どうやら接種を受ける順番のようなものがあるそうで・・・
どうやら流行期までには間に合いそうにもなさそうです!!

さて、終身のがん保険についてお話しているのですが、がん保険っていうのは終身のほかに定期タイプのものがありますよね!
同じがん保険でも定期と終身だとどちらの方がメリットがあるのでしょうか?!
今回は、そのことについてお話していこうと思います。

定期タイプのがん保険というのは、契約で決められた一定の期間で契約を更新するタイプのがん保険のことです。
定期的に保険を見直すことができるというメリットがありますが、年齢を重ねるにつれて更新の際に保険料が高くなってしまうというデメリットもあります。
いくら、若いうちに加入したからと言っても、更新となるとその時の年齢で計算されるので、保険料が高くなるのです。

終身タイプのがん保険の場合は、解約しないかぎり終身で保証を受けることができるというメリットがあります。
また更新がないので加入した時の保険料をそのまま年齢を重ねても継続することができますので、終身タイプのがん保険は保険料が安く済むという特徴があります。

終身タイプの方が長期定期に考えると保険料が安くてすみますが、定期タイプの場合は更新の時期ごとに今よりももっと良い保険に乗り換えることができるというメリットもあります。

9 月 14

こんな話を聞いたことがありますか?
「あさりの味噌汁はがんの予防に一役買う」ということを。

私は、小さい頃におばあちゃんからこの話を聞かされたような記憶があります。
そのために小さいころから白米は食べずともみそ汁だけは欠かさず飲むようにしていました。
それは結婚した今でも続いていて、子供にも進んで味噌汁を飲ませるようにしているのです。
それなのに・・・
肝心の夫が大の味噌汁嫌い!!
しいていえば、あさりなどの魚類・貝類の味噌汁だけは飲むのです。
まぁ全く飲まないよりはいいのですが、それも気が向いたときだけ・・・。

味噌汁ががんの予防に本当になるかどうかはわかりません。
ですが、年寄りの話というのはまんざら嘘ではないと思うのです。
だからこそ、がんの予防になるというものは何でも試してほしいと思います。

今朝も7月に胃がんで亡くなられた俳優さんのお別れの会が行われたというニュースが流れました。
まだ、働き盛りなのに・・・
がんというのはいつ、自分の身に降りかかってくるか分からないですよね!!
自分の病気ががんだと分かってから加入することはできないのです。
どうせなら1日でも早く若いうちに加入しておく方が、自分のためにも家族のためにもなると思うのです。

そんな妻の想いはいつになったら夫に届くのでしょうか?
いい加減自分がいつがんになるかもしれないという恐怖感を持ってくれたらと思うのですが・・・
それとも、夫の意見を無視してがん保険に勝手に加入する方がいいのでしょうか?!

8 月 18

先日、芸能ニュースを見ていたときのこと。
とてもショッキングなニュースを目にしました。

それは歌手の川村かおりさんが乳がんのために死亡したということ。
金スマで川村さんの特集がされていたので、何気なく見たのがきっかけで気になっていた私。
彼女のお母さんも若いころに乳がんでお亡くなりになり、そして今度は自分。

乳がんで左乳房を全摘出したものの、その後他のところへ転移が見つかり、結局は投薬治療の道しか残されていなかったようです。
しかし、彼女の生きざまは本当に素晴らしいもので、がんであることを公表し、本当なら隠しておきたい副作用の影響で抜け落ちた自分の頭を公開し、そして左乳房の手術後まで公開するなど、普通なら隠しておきたいことだろうけど、それをみんなに見てもらうっていうところが彼女らしいですよね!
カッコイイの一言です。

彼女の年齢は38歳。
決して私とはかけ離れた年代ではなく、同じ30代。
がんはいつどこからともなくやってくると思うのです。
だからそのために終身のがん保険は本当に必要だと私は思うのです!
特に女性なら女性特有のがんがあるだけに、必ず終身のがん保険には入っておきたいですよね?!

もし、自分ががんになったら。
もし、その時に自分に子供がいたら。
もし、自分のがんが治らないと分かったなら
そんなとき、あなたは何を残しますか?!
記録?思いで?
もちろんそれも大切でしょう。
しかし、残された家族がちゃんと生活をしていけるためのお金を残してやることも、親としての務めではないかな?なんて思う今日この頃です。

7 月 17

夫がケガをして約1ヵ月。
何とか抜糸することができ、今では包帯も取ることができました。
未だに手の傷は痛々しいのですが、これも自業自得というのでしょう・・・。

でも、そんな自業自得なんて言ってられないのが「がん」という病気ですよね!
自分はがんにならないなんて思っていても知らない間にがんの病魔に襲われているなんてことありますからね!
だからその万が一に備えて加入したいと考えているのが終身がん保険。

しかし、未だに終身がん保険に加入することに納得し承諾してくれていない夫。
本当に困ったものです。
がんになってからでは遅いのに・・・・
がんになってからでは終身のがん保険に加入するなんてできないのに!!

本当に夫は、自分のことはもちろん家族のことをどう思っているのでしょうか?

そんな怒りを覚えながら昨日テレビを見ていたんです。
世界仰天ニュースという番組で、おすぎとピーコが出ていたんです。
何やら番組の特集がピーコのがんについての話だったんです。
ピーコは40代のころに、メラノーマという病気に侵され左目を摘出したんです。
幸い命は助かったものの、そのメラノーマというのが皮膚ガンの一種なんだそうです。

「がん」と聞けば、日本での死亡率が一番高い肺がんや肝臓がんといったものばかりを想像すると思います。
しかし、人間の体にはまだいろんながんが潜んでいるのです。
だからこそ、終身のがん保険に加入しておく必要があるのではないでしょうか?

6 月 9

終身のがん保険についてお話しているのですが・・・
先日、やはり保険は大切だなぁ~なんて思わされることがありました。

それは夫。
仕事柄危険を伴う仕事が多いのですが、先日左親指をナイフのようなもので切ってしまい、10針以上縫うことになってしまったのです。
幸い入院などをするケガではく保険の適用外だったんですけど・・・
今回は軽いケガで済んだものの、いつなんどき何が起こるか分からないのが病気なりケガですよね?!

だからやっぱり終身のがん保険に加入した方がいいんじゃないか?!って強く感じたんです。
特約でケガでの入院も保障される終身のがん保険にすることで、いくつも保険に加入しなくて済むじゃないですか?!
夫は、こんなことそうそうあるもんじゃないから、終身のがん保険に加入する必要なんてない!なんて言うんですが・・・
どうして男の人って自分がいつまでも元気で病気1つしないとでも思っているんでしょうか?!

万が一やそうそうあるものじゃないからこそ、その万が一やそうそうの時のために終身のがん保険があるのではないでしょうか?!
自分のことしか考えていないから終身のがん保険に加入することを拒むんですよね?!
夫がもしがんで死亡したとき、残された私たちのことは考えてくれていないってことですよね?!
どうしたらこの考えを変えることができるのでしょうか?!

全く・・・
誰に似てこんなに石頭なんでしょうかね?
そういえば、今月の中旬に健康診断があるそうです。
その結果次第で終身のがん保険に加入するかどうかを、もう一度ちゃんと話合う必要がありますよね!!

5 月 14

夫の終身のがん保険を考えてから約半年が経過しようとしています。
先日、夫に終身のがん保険に加入したらどうだと話をしたのですが、返ってきた返事は次のような言葉。

「お前は俺に早く死んでほしいのか?」

何で終身のがん保険なんて聞くとこんな風に思ってしまうんですかね?
やはり保険だからでしょうか?
だって保険のイメージって、終身のがん保険に加入している(させられた)人は自分ががんになるかもしくはがんで死亡しなければいけなくなり、正直なんのメリットもないわけですよね!
その点、夫に終身のがん保険をかけた妻としては夫が悪性のがんになればその分入院給付金だったり死亡したときはそれなりの金額が入ってくるから、やっぱり加入している(させられている)人にとっては、自分は必要のない人間なのか?なんて思ってしまうんでしょうね!

でも、よく考えてみてください。
家で例えると大黒柱の夫がいるから、今の私や子供が生活出来ている訳ですよね!
しかし、万が一この大黒柱の夫ががんで入院ってなった時はどこから生活費を工面したらいいのでしょうか?
私が働きにでる。
それはもちろんですが、それだけでは生活できませんよね!
いろんな支払があるわけで・・・・そうなった時にやはり終身のがん保険に加入しておくと本当に助かると思うんです。

夫が一家の大黒柱であるという自覚さえあれば、終身のがん保険に加入する事は拒否できないと思うのですが・・・・
やっぱり拒否をするっていうことは、まだ夫は大黒柱であるという自覚がないということになりますよね!
でも、最近火災保険も気になるんですよね?!
うちってアパート住まいだけど火災保険に入っていなくていいのでしょうか・・・?!

3 月 30

終身のがん保険に加入しようと思ったのがきっかけで、いろんな保険会社の終身保険について調べるようになったのですが実際にアリコとアフラックの資料請求をしてみての第一印象としては、どちらかというとアフラックのがん保険がおすすめだなぁ~ってことです。
でもまだ2社しか資料請求していないだけにはっきりと決めたわけじゃないんです・・・
なんとなくなんですが、特約をつけるだけでケガや病気をカバーすることができるし、女性ならではの疾患やがんについても保障がされるとなると、この終身のがん保険1つですべてOKって感じがしただけで・・・。

他社の保険会社の夫婦型プランというのは既婚者としてはうれしいのですが、女性ならではの『がん』や疾患についてはまた別の保険に加入しなくてはいけないという問題点があったり、先進医療のサポートがないということがその会社の終身がん保険にしなかったことの決め手なんです。
だって、日本は『がん』という病気にたいしてどこよりも医療が進んでいるために、今後先進医療の給付金がないといろんな治療がうけることができなくなると思うんです。
この給付金だったりサポートがあることで、金額的に高額な先進医療だったとしてもこの治療を受けることで諦めかけていたがんが治るかもしれない・・・・
そう思ったら、月々の保険料が少しだけ他社の終身がん保険の保険料より高くてもアフラックにした方がいいのかな?って思ったんです。
それにいろんな保険に加入してトータルすると、特約を付けたアフラックの終身がん保険の方が安いっていう場合もあるかもしれないですしね・・・・。
まぁ終身がん保険にするもしないも、アフラックにするもしないも本人次第ですけどね・・・・。
早いうちに終身のがん保険に加入しなければ・・・
なんて思っていたのですが、もう少しどこか良い保険会社や良い終身のがん保険がないものか調べることにしてみます。

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